【LP改善】ヒートマップ活用の実践ガイド|目的別の分析ポイント・おすすめツールも紹介

株式会社カチカ
執筆者 株式会社カチカ

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webサービスサイト:https://it.cachica.co.jp/

「LP(ランディングページ)を最適化したいけど、どこを直せばいいかわからない…」

「アクセス数は順調に増えているのに、コンバージョンに結びつかない…」

そのようなLPの課題を解決するために欠かせないのが、ヒートマップの活用です。

本記事では、LP改善におけるヒートマップの必要性をはじめ、ヒートマップの種類や機能の活用方法、目的別の分析ポイントについて徹底解説します。

現場で導入しやすいおすすめのヒートマップツールも紹介しているので、ぜひ参考にしてください。

ヒートマップとは

ヒートマップとは、Webサイト上でのユーザーの行動を可視化できるアクセス解析手法の1つです。

  • LP内のどこがクリックされているのか
  • どの程度スクロールされているのか
  • ユーザーが長く滞在したエリアはどこか

といった情報を、色の濃淡やパーセンテージ(%)で確認できます。

これにより、「LPを訪れたユーザーがどこに注目し、どのタイミングで離脱しているのか」を視覚的に把握することが可能です。

反応のよい場所と無視されている場所を特定できるため、コンバージョン率(CVR)が重視されるLPの改善には欠かせないツールといえます。

LP改善におけるヒートマップの必要性

LP改善におけるヒートマップの必要性は、「なぜ成果が出ないのか」をデータで可視化できる点にあります。

  • 時間と予算をかけてLPを作ったのに、購入数が伸びない
  • ABテストを繰り返してもコンバージョン率が改善しない

上記のような状況を打破するには、成果が出ない理由を知ることが不可欠です。

しかし、成果を妨げる要因(訴求のミスマッチや情報設計の問題など)の多くは、Googleアナリティクスの数値だけでは見えてきません。

ヒートマップを活用すれば、数値には表れにくい「ユーザーの具体的な動き」を可視化し、成果が出ない理由の裏付けを取ることができます。

これにより、勘や経験を頼りに試行錯誤することがなくなり、効果的な改善策を見つけられるようになります。

ヒートマップの種類と機能

LP(ランディングページ)の改善を支援するヒートマップには、いくつかの種類があります。

  • クリックヒートマップ
  • タッチアクションヒートマップ
  • アテンションヒートマップ
  • スクロールヒートマップ

それぞれの機能について詳しく解説します。

クリックヒートマップ

クリックヒートマップの例

引用元:就BカチカHP

クリックヒートマップの機能
・訪問ユーザーのクリック位置を可視化できる
・クリック数が多い場所は「赤色」、少ない場所は「青色」に近い色で表示される
・誤クリック等の発生場所の把握にも役立つ

クリックヒートマップは、LPを訪れたユーザーのクリック位置を可視化するツールです。

クリック位置を把握することで、LP上で誤クリックが発生していないか、CTAボタンが適切にクリックされているかを確認できます。

また、よくクリックされている場所は「ユーザーの関心を集めている場所」ともいえるため、その部分のコンテンツを最適化することでコンバージョン率(CVR)の向上が期待できます。

タッチアクションヒートマップ

タッチアクションヒートマップの例

引用元:タッチアクション | SiTest

タッチアクションヒートマップの機能
・スマホやタブレットユーザーの動作を分析できる
・タップ、スワイプ、ピンチイン(拡大)、ピンチアウト(縮小)の可視化が可能
・モバイルユーザーのデザイン・UX改善に役立つ

タッチアクションヒートマップは、スマホ・タブレット端末でLPを閲覧しているユーザーの動作を可視化するツールです。

誤タップの位置はもちろん、ピンチイン(拡大)、ピンチアウト(縮小)等の動作まで可視化でき、モバイルユーザー目線でのデザイン・UX改善に役立ちます。

LPをはじめとするWebページのモバイルフレンドリーが推奨される現代では、欠かすことのできない機能です。

アテンションヒートマップ

アテンションヒートマップの例

引用元:ヒートマップ分析の使い方 | User Insight

アテンションヒートマップの機能
・ユーザーの視線や滞在時間の長さを可視化できる
・滞在時間が長いエリア(熟読エリア)は赤色、短いエリアは青色で表示される
・ファーストビューの反応やキャッチコピーの訴求力を確かめるのに役立つ

アテンションヒートマップは、LP上でユーザーが視線を向けた場所や、滞在時間の長さを可視化するツールです。

滞在時間が長いエリア(熟読エリア)は赤色、短いエリアは青色で表示され、ユーザーが興味を持っているコンテンツを一目で把握できます。

ファーストビューへの反応やキャッチコピーの訴求力を確かめるのに特に有効で、デザイン改善の判断材料として活用できます。

スクロールヒートマップ

スクロールヒートマップの例

引用元:マウスフロー日本語サポート

スクロールヒートマップの機能
・ユーザーのスクロール率をパーセンテージ(%)で可視化できる
・離脱位置を特定できる
・LPの構成やCTAボタンの配置の見直しに役立つ

スクロールヒートマップは、ユーザーがLP上でどこまでスクロールしたかを可視化するツールです。

スクロール率はパーセンテージ(%)で表示され、数値が低いほど読まれていない(スクロールされていない)エリアであることを示します。

ページ全体のコンテンツの読了率だけでなく、離脱ポイントの把握にも役立つヒートマップです。

「読まれていない領域」を特定することで、LPの構成やCTAボタンの配置を見直すための判断材料になります。

補足:スクロール率(%)の目安は?

・ファーストビュー:90%以上
・中間地点:60~70%前後
・最下部(フッター直前):30〜50%程度

上記が目安とされていますが、これらは取り扱う商材や業界によって異なります。

・例)BtoBのLPの場合:50〜70%以上
・例)BtoCのLPの場合:冒頭の20〜30%エリアに60〜80%以上

ヒートマップを活用したLPの改善方法

ヒートマップはLP改善に役立つツールですが、具体的にどう活用していけばよいのでしょうか。

ここからは、ヒートマップを活用したLPの改善方法について解説します。

①LPの問題点を見える化する

最初に行うべきは、現状のLPに潜む問題点を見える化することです。

複数のヒートマップとアクセス解析を用いてユーザーの行動データを収集し、数値として現れる問題点をピックアップしましょう。

以下に、LPのヒートマップ解析で発見できる代表的な問題点の例を紹介します。

ヒートマップ解析の結果考えられる問題点
意図しない場所がクリックされている誤クリック、誤タップが起きている
ファーストビューの滞在時間が短い本来なら一番に注目してもらいたいファーストビューが離脱ポイントになっている
CTAボタンがクリックされていないコンバージョン達成につながらない

②仮説を立てる

LPの問題点を見える化したあとは、ユーザー視点を考慮した仮説を立てます。

問題点仮説
誤クリック、誤タップが起きているLP内の画像をバナーやCTAボタンと勘違いしている
ファーストビューの滞在時間が短い・ファーストビューの訴求力が強すぎる(弱すぎる)
・ファーストビュー以外の場所にユーザーの興味関心が集まっている
CTAボタンがクリックされていない・CTAボタンの位置が適切ではない
・ボタンのデザインや色に問題がある

この段階では、UIだけでなくキャッチコピーやコンテンツ構成なども含め、幅広い視野で原因を探ることが重要です。

数字の裏にあるユーザー心理を想像しながら仮説を立てることが、よりよいLP改善につながります。

③仮説を検証する

仮説を立てたら、ABテストでその仮説が妥当かどうかを検証します。

仮説に基づいた要素を含むLPを複数パターン作成し、ヒートマップでクリック率や離脱ポイントの変化を確かめましょう。

複数のヒートマップを組み合わせて検証することで、より精度の高い改善プランが見えてきます。

検証の際は、単なる色の強弱にとどまらず「どのユーザーが、どのデバイスで、どのような流れで行動したのか」という点に着目することが大切です。

④改善施策の実行と効果測定を行う

続いては、ヒートマップ分析のデータやABテストの結果をもとに、具体的な改善施策を実行します。

改善施策の例

・CTAボタンの位置やデザインを変える
・ファーストビューの構成をシンプルにする
・スマホでの操作性を改善する
・重要な情報の配置を見直す

ここで大切なのは、施策の目的を明確にしておくことです。

「どの指標を改善したいのか」をあらかじめ設定しておくことで、効果的な改善施策を実行できます。

改善施策を実行した後は、必ず効果測定を行いましょう。

ヒートマップを継続的に確認し、ユーザーの行動がどう変化したかを測定することで、施策の有効性を客観的に判断できます。

⑤PDCAサイクルを回す

市場やユーザーのニーズが常に変化する中で効率的にLPを最適化するには、PDCAサイクルを回し続けることが重要です。

「ひととおり改善して終わり」ではなく、定期的にヒートマップの分析データを習得し、仮説を立ててから改善施策を実行することを心がけましょう。

ヒートマップツールを使って得たデータをもとにPDCAサイクルを回し、さらに精度の高いLPを作り上げていくことが、コンバージョン率の向上につながります。

【目的別】LPのヒートマップ分析で注目すべきポイント

LP(ランディングページ)のヒートマップ分析で注目すべきポイントは、LPの目的によって異なります。

ここからは、

  • 広告・SNSからの集客を目的とする場合
  • コンバージョン獲得を目的とする場合
  • 自社のサービス紹介を目的とする場合

の3つに分けて、それぞれのヒートマップ分析で注目すべきポイントを解説します。

広告・SNSからの集客を目的とする場合

広告やSNSからの集客を目的とするLPは、最初の数秒が勝負です。

ヒートマップ分析では、アテンションヒートマップを活用して「ファーストビューでユーザーを惹きつけられているか」を確認しましょう。

最初の数秒でユーザーの心を掴めなければ、すぐにLPから離脱されてしまいます。

ユーザーの視線を捉えられていない場合は、ファーストビューの内容の変更やキャッチコピー、デザインの再設計などが必要です。

コンバージョン獲得を目的とする場合

コンバージョン獲得を目的とする場合は「ユーザーがCTAボタンの直前でどんな動きをしているのか」という点に注目しましょう。

スクロールヒートマップでCTAボタンまでの到達率を確認し、アテンションヒートマップで訴求ポイントがしっかり読まれているかを分析します。

CTAボタンの直前で多くのユーザーが離脱している場合、

  • 価格が分かりづらい
  • ベネフィットが伝わってこない
  • この情報だけでは信用できない

といったユーザーの不安や疑念が残っている可能性も。

ヒートマップ分析で得たデータをもとに、コンバージョンに直結する行動を妨げている原因を明確にし、LPを改善していくことが大切です。

自社のサービス紹介を目的とする場合

自社のサービス紹介を目的とするLPでは、以下が重要な評価ポイントとなります。

  • 自社製品に関するコンテンツをきちんと読んでもらえているか
  • 顧客にとって必要な情報がしっかりと伝わっているか

アテンションヒートマップで「コンテンツが熟読されているか」を確認し、もし読まれていない場合は、LPの構成や表現方法を見直しましょう。

また「どのコンテンツが特に注目されているか」を分析し、その情報をさらに強調する方法を考えることも大切です。

スクロールヒートマップでは「コンテンツ全体がどの程度読まれているか」をチェックします。

途中離脱が多い場合は、コンテンツの長さを調整したり、途中に興味を引く要素を追加したりするなどの対策を検討しましょう。

分析を通じて読み手の知りたい情報に自然と導くようなストーリー設計を構築することで、

  • この会社は信頼できそうだ
  • このサービスを検討してみよう

といったポジティブな印象を残すことができます。

ヒートマップツールのおすすめ5選

ヒートマップはLP改善(ランディングページ改善)に欠かせないツールですが、「たくさんの種類があってどれを選べばいいかわからない」という方も多いのではないでしょうか。

ここからは、LP改善におすすめのヒートマップツールを5つ紹介します。

各ツールの料金プランについても表にまとめていますので、比較検討の参考にしてください。

【比較表】

ツール名強みとする機能こんな方におすすめ
Mouseflowレコーディング・フォーム分析。個別のユーザー挙動を動画で完全再現入力フォームの離脱改善や長尺LPの細かなUI修正を行いたい方
PtengineABテスト・パーソナライズ。分析から施策実行まで完結スピード感を持ってPDCAを回したい方。中〜大規模のLPの改善向け
UserHeat月間30万PVまで無料。シンプルで分かりやすい定番ツールコストを抑えて主要3エリア(熟読・クリック・離脱)を可視化したい方
ミエルカヒートマップAI自動提案・コンテンツ評価。AIによる改善箇所の抽出が可能コンテンツの内容を磨き、精度の高い改善を行いたい方
Clarity完全無料・PV無制限。コストを気にせず全ページを計測可能予算をかけずにサイト全体のユーザー動向を把握したい方

Mouseflow(マウスフロー)

Mouseflow(マウスフロー)

引用元:Mouseflow(マウスフロー)

Mouseflow(マウスフロー)は、世界21万社以上の導入実績を誇る高機能なヒートマップツールです。

個々のユーザーの画面操作を録画・再生できる「レコーディング機能」を備えおり、マウスの動きやクリック動作はもちろん、フォーム離脱やコンバージョンファネル(成約までの各ステップにおける脱落地点)まで細かく分析可能。

ユーザーがどこで迷い、どこで離脱しているのかというリアルタイムな動きを直感的に把握できます。

入力フォームや長尺LPのように、「ユーザーの細かな心理変化が離脱に直結するページ」の改善に特に有効です。

日本語対応のインターフェースとサポート体制が整っており、導入ハードルが低いのも魅力です。

料金プラン

プラン料金
ベーシック月額0円~
サポート PLUS月額20,000円~
データ・コンサル PLUS要問合せ

Ptengine(ピーティーエンジン)

Ptengine(ピーティーエンジン)

引用元:Ptengine(ピーティーエンジン)

Ptengine(ピーティーエンジン)は、世界20万社以上が導入する、ヒートマップとアクセス解析が統合されたプラットフォームです。

分析から改善施策の実行までが1つのツールで完結する「オールインワン設計」で、データに基づいた施策を素早く形にできます。

ヒートマップによる可視化に加え、ノーコードでのABテスト、パーソナライズ配信、セグメントヒートマップなども搭載しており、訪問者の属性に応じた細かなUI改善をスムーズに進められます。

計測タグを1行設置するだけで導入できるため、システム担当者の工数を最小限に抑えられる点も魅力です。

PDCAをスピーディーに回したい方や、中〜大規模のLP改善・LPO(ランディングページ最適化)に取り組む方に適したツールといえるでしょう。

料金プラン

プラン料金
Insight・~3,000PV:無料
・3,000PV~:月額5,478円~
・カスタマイズ:要問合せ
Experience・~3,000PV:無料
・3,000PV~:月額8,778円~
・カスタマイズ:要問合せ
Bundle Pack・~3,000PV:無料
・3,000PV~:月額10,978円~
・カスタマイズ:要問合せ

UserHeat(ユーザーヒート)

UserHeat(ユーザーヒート)

引用元:UserHeat(ユーザーヒート)

UserHeat(ユーザーヒート)は、東証プライム上場企業の株式会社ユーザーローカルが提供するヒートマップツールです。

月間30万PVまでというゆとりのある無料枠を持ちながら、LP改善に不可欠な主要3エリア(熟読・クリック・離脱)の分析機能をすべて備えています。

また、PCだけでなくスマートフォンやタブレットの解析にも標準対応しています。

機能がシンプルに絞り込まれているため、ツール操作に不慣れな方でも迷わず使いこなせる点も強みです。

「まずは費用をかけずに現状のLPの弱点を特定したい」という導入初期の企業や、中小規模のLP・メディアを運営している方におすすめです。

料金プラン

月間30万PVまで無料

ミエルカヒートマップ

ミエルカヒートマップ

引用元:ミエルカヒートマップ

ミエルカヒートマップは、SEO支援ツール「ミエルカ」の知見を活かして開発されたヒートマップツールです。

AIによるLPの自動解析と改善提案機能を備えており、改善すべき箇所をピンポイントで抽出してくれます。

そのため、分析に時間をかけられない担当者でも、迷わず改善策を打つことが可能です。

また、ミエルカ本体との連携によりSEO観点での改善も並行して進められるため、集客と成果の両立を目指す企業にも適しています。

BtoB・BtoCを問わず、コンテンツ内容(文章や構成)をブラッシュアップしてコンバージョン率(CVR)を高めたい企業にとって、心強い味方となるツールです。

料金プラン

要問合せ

Clarity(クラリティ)

Clarity(クラリティ)

引用元:Clarity(クラリティ)

Clarity(クラリティ)は、Microsoftが提供する無料のヒートマップ&ユーザー行動解析ツールです。

有料のヒートマップツールが多いなか、ClarityはPV数の上限なくすべての機能を無料で使えます。

AI(Copilot)を活用した分析支援も充実しており、

  • 「異常検出(インサイト)」機能
    レイジクリック(怒りの連打)やデッドクリック(反応のないクリック)といったユーザーの混乱を招く操作を自動検出する
  • 「AI要約機能」
    録画されたユーザー行動をAIが分析して改善ポイントを提案する

など、LP改善に役立つ機能を備えています。

Googleアナリティクスとの連携も可能で、数値と行動の両面から効率的にLPの課題を見つけられる点も強みです。

料金プラン

無料

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弊社(株式会社カチカ)では、成果につながるLP制作・運用サービスを提供しています。

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まとめ

ポイントまとめ
・ヒートマップはより精度の高い改善施策を実施するために欠かせないツール
・クリックヒートマップやアテンションヒートマップなど目的に合わせて使い分けることが大切
・ヒートマップで課題を見える化したら、必ず仮説を立てて検証すること

LP(ランディングページ)の課題を可視化し、コンバージョン率向上への道筋を示してくれるヒートマップは、Webマーケティングにおいて欠かせない支援ツールの1つです。

ヒートマップツールで得た結果をもとに、自社の商品を求めてLPを訪れるユーザーの行動心理を理解し、「売れるページ」に改善するための効果的な施策を実行していきましょう。

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